住宅プロデュースで家の資産価値アップ
ディスカバリーホームズ

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コンセプトのご案内

より高く貸せる家・より高く売れる家「商品住宅」を建てなさい。

マイホームを建てるときには、自分達だけのための家つくりをするのではなく、将来、より高く貸せる家・より高く売れる家、すなわち「住宅のスタンダード」を具備した商品価値の高い住宅「商品住宅」にしておくことが、本当の意味での資産を守る、ということになります。

より高く貸せる家・より高く売れる家「商品住宅」にするためには、将来の住宅環境の変化にも十分対応ができるような戦略や戦術を練った家づくりが重要なポイントになります。一つ一つ土地の条件や用途は異なりますから、与えられた条件に対してベストな戦略を立て、デザインやプランといった戦術に落していくのがディスカバリーホームズの家づくりなのです。

「商品住宅」はプランニングが大事です。

プランニングを考える時の大事な要素は、日本人が見逃しがちな家具のレイアウトを前提としたプランニングをすることです。

日本では畳の文化が長く続いてきましたが、今では殆どの家が洋間にベッドを置いているでしょう。畳の部屋は、客間か予備室になっています。それでも部屋の広さを何畳の部屋というように畳の数で数えていますが、家具のレイアウトができれば畳数はあまり関係がありません。

弊社では、プランニングをするときにまず家具のことを考えて、窓の位置やドアの位置、そして照明やコンセントの位置、絵をどこに掛けるまで、細部にわたり検討していきます。光の入り方、空間の抜け、隣の建物、植栽など、将来の変化までも予想して窓の位置を決めるのです。

北向きの窓は、部屋に直射日光が射さないためやさしい光で、家具やフローリングが傷まず、南向きの明るい庭を見ることができます。南向きの窓からは花の裏側しか見られません。北向きの窓も良いものです。

弊社では、これらを踏まえた、「商品住宅」のプロデュースを行っています。

住み継がれる家「商品住宅」は究極のSDG’s住宅です。

弊社の推奨している、より高く貸せる家・より高く売れる家は、住み手が変わっても住める家、時代が変わっても住み継がれる家「商品住宅」です。

今、巷で100年住宅など、耐久性の高い家、断熱性の高い省エネ住宅などが言われていますが、これらはハードのことです。どんなに耐久性が良くて100年持つ家でも、次に住む人が住みにくい家は、壊されてしまいます。

住み継がれる家「商品住宅」は、壊されません。これぞ究極のSDG's住宅と言えるのではないでしょうか?より高く貸せる家・より高く売れる家をベースに建てられた家「商品住宅」は、流通性に富んだ資産価値の高い家となります。そのことにより、高い賃料を得たり、建物も評価された高い価格で売却することが可能な家を手に入れることができるのです。

そして、その家を愛おしく大切に育てることが、資産価値upの原点です。

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